使い方
- 元の JSON を左パネルに貼り付け、変更された JSON を右パネルに貼り付けます。
- 追加、削除、変更された値のカウントを示す統計バーを読みます。
- 変更リストを参照します。各エントリは RFC 6901 JSON ポインター パスと前後の値を表示します。
- Diff を .json ファイルとしてダウンロードするか、共有リンクをコピーします。すべての diff はブラウザ内でローカルに実行されます。
例
- {"a":1,"b":2} を {"a":1,"b":3,"c":4} に変更すると、/b で 1 つの変更されたエントリと /c で 1 つの追加されたエントリが生成されます。
- /address/zip などのネストされたキーを大きなオブジェクトから削除すると、完全なポインターパスで削除として表示されます。